阪大医学部サッカー部のオリンピックリフティング技術を修正


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阪大医学部のサッカー部員は目のつけどころがいいね😉

サッカーにもオリンピックリフティングが大切だと思い、トレーニングに取り入れているそうです。もちろん高重量でバーベルを扱ってはいないだろうけど、走ったり、ジャンプしたり、フェイントをかけたり、またはそれを返したりするのに必要な要素をバーベルを使って身に付けようとしているのでしょう💡⤴

それには大賛成のIcan-Gymです👑

さて、先ほどの動画はどこをどのように修正しないといけないのか、直ぐに答えられますか?

オリンピックリフティングはベンチプレスやアームカールと違って、“一瞬で”動作を終わらせなければならない種目でリカバリーが利かないものです。個人でトレーニングするより第三者の目があってのトレーニングの方が明らかに効果があります。

その第三者と言ってもオリンピックリフティングを理解していないトレーナーもしくはS&Cコーチはダメですよ☝

しっかり“一瞬”の間違いを見抜き、修正できる“目”を持っているトレーニング指導者でないと💯

Ican-Gymにはウエイトリフティングが経験が豊富で、しかも指導者を育成する仕事もしており、NSCAジャパンというトレーナーの協会では認定検定員という取得がとても困難な実技試験を通過したトレーニング指導者がいます。

オリンピックリフティングを習得したいアスリートの方は安心してIcan-Gymにお越しください。

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